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ものづくりライブラリー

中学生

ゲーム&アプリプログラミングコース

ゲームを作っている時とできた時が楽しい

私の成長

ゲームづくりが大好きになったAくん。プログラミングを学び続けられる学校を進学先に選び、見事合格!

好きだったゲームとパソコンがつながった

もともとプラモデルづくりやゲームをするのが好きでした。パソコンも好きでよく使っていました。LITALICOワンダーに入ってよかったと思うのは、好きなパソコンでゲームをつくっている時と、できた時。楽しいから!
LITALICOワンダーはいいところっちゃいいところ!表現するのが難しい。(笑)

日本の名字×タイピングをゲームに!

「日本で最も多い苗字ベスト200タイピングゲーム」
ただ日本の苗字を入力するだけのシンプルなゲーム。間違えるとHPが減る仕組みをつくりました。
苗字リストをつくるのに苦労しました。まだ開発の余地があるので改良したいと思っています。

日本の名字×タイピングをゲームに!

たくさん遊んでいいものをつくっていきたい

LITALICOワンダーで、みんなで遊ぶゲーム大会がしたい。つくるだけじゃなく遊ぶのも必要だから。遊ぶと新しいアイデアが出るかもしれない。
ゲームはするのもつくるのも楽しいです。だからプログラミングを続けられる学校を進学先に選びました。合格することができたので、これからも腕を磨いていずれはゲーム大会にも出てみたいです。

保護者さまからのメッセージ

ゲームプログラミングの子ども対象の教室を探していました。ゲームづくりを本人が本当に楽しんでいるようで、家でも頭の中でゲームのアイデアを考えて、ワードなどにメモを書き留めています。ゲーム制作以外にも小説を家で書くようになり、小説のストーリーをゲーム化したいそうです。
これまでは自分の中のこだわりが強かった部分がありましたが、最近では好きなことに関して、他の人の意見を聞き、柔軟に受け止めるようになってきました。
LITALICOワンダーではスタッフの方のアドバイスを聞き、小説に関しても母の意見を聞き入れてくれるようになりました。

スタッフからのコメント

入塾当初から独創的なゲームアイディアをもっていたAくん。LITALICOワンダーの用意するテキストの枠にはまらず、つくってみたいゲームをスタッフと二人三脚で作成することで着実にプログラミングの力を身につけてきました。最初は趣味の合うスタッフとのコミュニケーションが多かったですが、作品が増えるにつれて他のお友達とゲームで遊び合ったり、アドバイスしたり、クラスに自然と馴染んでいきましたね。
その自由な発想とゲームづくりへの意欲の高さもあって希望する学校へ見事合格されました。これからも世の中の人を楽しませるゲームをたくさんつくってください。

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