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ものづくりライブラリー

中学生

ゲーム&アプリプログラミングコース

LITALICOワンダーは好きなことを好きにできるところ。

私の成長

パソコンでは動画などを観ているだけだったというMちゃん。自分でプログラミングをするようになって、動く仕組みが想像できるように!

自分で見つけて選んだ、LITALICOワンダー

小さい時に、1つだけ習い事をしたきりしばらくしていなかったし、元々ゲームが好きだったけど、私の家ではゲーム機を買わないことになっていたので、タブレットで遊べるゲームしかやったことなかったです。でも、大きくなって何かやってみようかなと思って、自分から両親に相談しました。習い事をいろいろと調べていくうちに、好きなことができそうな LITALICOワンダーを見つけました。他にも似たことができる教室はあったけれど、一斉授業ではなく一人ひとりが自分の好きなことに取り組める LITALICOワンダーがいいと思って入りました。

プログラミングからアイコンデザインまで

脱出ゲームのiPhoneアプリをつくりました。つくるのに時間がかかって大変だったけれど、きちんと遊べるものがつくりたかったので、できたときはうれしかったです。アイコンも自分でデザインしました。
いつか自分でプロみたいなゲームをつくってみたいです。その場で終わるものではなく、繰り返し遊べる普通のスマホゲームもつくってみたい。

プログラミングからアイコンデザインまで

プレイヤー目線から、クリエイタ―目線へ

これまではパソコンでは動画などを観ているだけだったけれど、自分でプログラミングをするようになってからは、画面をみてどうやってその画面がつくられているかや操作方法などを想像できるようになりました。また、「これはつくるのに時間がかかったんだろうな」と思うことや、素人がつくったものかプロが作ったものか見分けることができるようになってきました。コードをみた時にも「こういうことを言っているのかな」と少し意味がわかるようになりました。
LITALICOワンダーは好きなことを好きにできるところ。家ではできないこともあるし、分からないことがあっても聞ける人がいないけれど、LITALICOワンダーではスタッフの人がサポートしてくれるので好きなことをすることができます。

保護者さまからのメッセージ

自分から進んで取り組めることがあるのはいいことです。

スタッフからのコメント

「自分でアプリをつくってみたい!」という思いが入塾のきっかけだったMちゃん。一番興味のあるXcodeでのアプリづくりから始めてScratchでの作品づくり、JavaScriptを使用したゲームプログラミング、と様々なツールで自分の思い描いたものを形にする力を身につけました。特に印象的だったのが、「脱出ゲームアプリ」を企画、設計、素材集め、プログラミング、テストまでを3ヶ月間かけて自分の力でやり遂げたことです。
わからないところがあってもまず自分で調べてみる習慣がついたMちゃんは新しいことにどんどん挑戦できると思っています。今後も誰かの役に立ったり喜ばせたりする作品をつくり続け、家族や友達、社会へ発信していくことを期待しています。

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