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ものづくりライブラリー

小学生

ゲーム&アプリプログラミングコース

つくって共有した作品に、コメントをもらえるときうれしい!

私の成長

将来の夢のために何が必要か考えられるようになったEくん。今は、算数の勉強をがんばっています。

LITALICOワンダーは将来の夢に一番近い場所

LITALICOワンダーに通う前は、DSとかパソコンのゲームで遊んでいました。
LITALICOワンダーでつくった作品をだれかに見てもらえて、コメントをもらったときはうれしい! 1番最初にコメントをもらったときは、すごくテンションが上がった!
今、同じコースの子たちと合作でゲームつくっているからそれを完成させたいです。
それから、大規模オンラインゲームもつくってみたい。
将来は大きいゲーム会社の社員になる! ゲームをつくって、サーバーつくったりしたい! LITALICOワンダーは自分にとって「夢に一番近い所」です。

シューティング要素も工夫した「避けるゲーム」

「バナカニ合戦」 ※スマートフォンではプレイできません。パソコンでお試してください。
最初は上から降ってくるバナナをカニが避けるゲームだったけど、普通の避けゲーだと20個かわせないだろうと思ったので攻撃したり防護壁を出したりできるようにしました。普通のシューティングゲームとかでも必殺技とかがあるから、そういうのもつくってみました。曲とか背景も著作権が大丈夫なところでそれぞれ6個探してこだわってつくりました。

シューティング要素も工夫した「避けるゲーム」

保護者さまからのメッセージ

通っていた学習教室LITALICOジュニアの指導員から「ゲームが好きならこういうところがあるよ」と、たまたま聞いたことがLITALICOワンダーに通うきっかけでした。はじめてみると、我が子にこんな力があったのかと驚くぐらい集中していました。通いだしてからの変化が見られ、自己実現のために何が必要か自分で考えられるようになりました。夢のために「勉強が必要、特に算数が必要」と自分で言っていて、学校では誰にも負けたくないと頑張っています。学校の個人面談でも先生から「以前はぼーっとしていることもたまにありましたが、最近は集中して取り組んでいますね」と言われるようになりました。
これまでいろんな習い事をしましたが、対人トラブルなどでうまくいかないこともありました。LITALICOワンダーでは自分の居場所が見つかったようで、親としてはよかったなと思っています。LITALICOジュニアからからここまでの、人との出会いに感謝ですね。

スタッフからのコメント

Eくんは入塾して2〜3ヶ月ほど経った頃、作品発表会イベント(旧:Qremoフェス)で、作品プレゼンテーションに出場することを決めました。目標が決まると、これまで以上に集中して取り組めるようになりました。ゲームの中に思い描いた通りの機能をプログラミングするため、テキストで学んだことのない難しい条件分岐も自分で考えようとする姿勢が見られました。数を扱うことが得意だと気づいたEくん、一緒に得意なことを伸ばしながら今後もゲームづくりをしていきたいですね。お友だちとの合作も楽しみにしています!

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