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ものづくりライブラリー

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ゲーム&アプリプログラミングコース

LITALICOワンダーは自分にとって第2の家!

私の成長

IT系の社長になりたいという将来の夢を見つけたTくん。夢に向かって、毎朝早く起きてプログラミングをするように!

見る人のことを考えた工夫がいっぱい

「現代版桃太郎」
ゲーム&アプリプログラミングコースでつくりました。
見ている人がわかりやすいようにキャラの動きやセリフを工夫しました。見る人に楽しんでもらえるおもしろいゲームがつくりたかったから。
ScratchDay(スクラッチデイ)で自分の作品にコメントがもらえたときはうれしかった。つくってよかったです。

見る人のことを考えた工夫がいっぱい

自分で解決できたときのうれしさ

ロボットコースの方で、頭の中で思ったものを2D画面上ではなく、ロボットという3Dのもので実現するのが難しくて1度はやめようかなと思ったことがあったけど、基礎をやり直したらできるようになり楽しくなりました。難しい課題にぶつかったときもスタッフに聞けたのがよかったです。LITALICOワンダーでは聞いたら全部教えてくれるのではなく、ヒントだけをくれるので、自分でできた時すごくうれしくて次もがんばろうと思えました。自分でできたことだから、どうやって解決できるか覚えていることができます。

待ち遠しい通塾日

LITALICOワンダーに通うようになって、通塾日の土曜日が楽しくなった。LITALICOワンダーは夢というか希望というか……自分にとっては第2の家。
前はゲームはやる側だったけど今はつくる側になったので、もっとできるだけ販売されているような本物に近いゲームをつくりたいと思います。他には、IT系の社長になりたいという将来の夢が決まったことが、LITALICOワンダーに来てよかったと思うことかな。

保護者さまからのメッセージ

しっかりと、理屈を持って問題を解決できるようになりました。学校の算数でも同じような考え方が使えているようです。これまでは朝起きて遊んでいることが多かったのですが、今は夢に向かって毎朝早く起きてプログラミングをやっています。以前より大人っぽくなったようで成長を感じています。

スタッフからのコメント

<ゲーム&アプリプログラミングコース>
Tくんは、体験授業のときにすでにScratchの基本的な使い方を習得していましたが、通いはじめてさらに発想のバリエーションが広がりましたね。
もともと人前での発表が得意なTくんですが、作品発表会(旧:Qremoフェス)では、しっかりシナリオを描いたプレゼンテーションで会場に爆笑と感動の渦を巻き起こしてくれました。また、会場で友だちの発表を見て刺激をもらい、さらに見る人を楽しませたり驚かせたりするアイデアを考えることができるようになりました。
最近はLITALICOワンダーのテキストでプログラミングの基本をじっくり学びながらゲームづくりの発想を広げています。今後のTくんと作品がどのように成長していくかとても楽しみにしています。

<ロボットテクニカルコース>
一時期、ロボットを難しいと感じ悩んだこともありましたが、自らしっかり学び直しその壁を越えることができました。そこからはスタッフ間でも「以前と目つきがちがう!」と話題になるほど、前のめりな姿勢に。最近では毎回自ら課題設定をし、チャレンジすることを全力で楽しんでいます。
アイデア豊富でプログラミング技術もしっかり磨いているTくんが、ロボットの分野でも大活躍する日が本当に楽しみです!

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まずは、無料体験授業(随時開催)にお越しください。
資料請求いただいた方には、パンフレット(PDF)をお送りします。

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